Mirage of Fantasy

ぼんやり頑張る高校生のブログ

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フィギュア 真央が進化、自己ベスト更新…自信も取り戻す


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6カ国対抗の団体戦で争うフィギュアスケートの世界国別対抗戦は最終日の
18日、シーズンの最後で、浅田真がよみがえった。いや、進化した。
合計点は06年NHK杯で出した自己ベスト(199.52点)を更新し、
世界歴代2位の201.87点を挙げた。

冒頭にトリプルアクセル(3回転半)を決め、次に3回転半-2回転トーループに
挑んだが、3回転半は回転不足。中盤の連続ジャンプでも回転不足があった。
だが、その二つ以外はほぼノーミス。滑りに伸びやかさを取り戻し、難度の高い
プログラムを伸び伸びと演じた。「今季最後の試合で悔いのないように滑ろうと思った。
いい演技ができて悔いはない」。演技直後は小さくガッツポーズをし、
祈るように両手をそろえて頭上に掲げた。

4大陸選手権(2月)や世界選手権(3月)では本人が「スピードがなかった」と認める通り、
滑りが悪かった。「SPで苦手のルッツがあり、そのことで頭の中で縮こまっていた。
(トリプル)アクセルはルッツよりも得意。今回はそこができたから気持ちよく滑れた」という。
今季不安定だったSPを克服し、持ち味の自然体を取り戻した。

世界選手権では世界最高の計207.71点を出した金妍児に、20点近い大差の4位。
だが、200点超えを今回果たし、同い年のライバルとの差を一気に縮めた。
「SPで(トリプル)アクセルを入れたのは大きな自信になったし、フリーでも2回跳べたのは
来季につながる」。バンクーバー五輪での金メダル獲得に向け、最も大事な自信も取り戻した。



右後ろのレディが素晴らしく気になります、ナイスカメラ目線!

ちゃふ
こんばんは楚良 紗英です

競技その物は見てないので分かりませんが、調子を取り戻したようですね
取り戻したというか、翻弄されなくなったのかな
成長した?自分より年上ですが、そう思います
マスコミの発言や報道に一喜一憂していたら落ち着けませんものね

堅苦しくならずにのびのびやって頂きたいと思います
競技を見ていて選手が得点しか気にしていないのは寂しいですもん

僕は水泳しかやらないしタイムも早くないので偉そうかと思いますけど、
例えば習字にしたって同じようなことが言えるんじゃないかと

お手本通りに書くのも大事ですが、型に当てはめるだけだと妙に堅苦しくなります
全部が全部完璧にしないといけない風に感じちゃって、
ちっとも気持ちの入っていない字
パソコンで打つ字と同じようなもんです
教科書に書いてある字と同じようなもんです
人間の書く字は、上記には当てはまりません
もっとのびのびしていて、個性溢れるものだと僕は思うんです

話が脱線して申し訳ない
引っくるめて言えば、自分の好きな演技をしてくれれば見ている人も楽しいんじゃないかな、と
完全なる素人の一意見ですみませんでした
 












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