Mirage of Fantasy

ぼんやり頑張る高校生のブログ

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アレだよ、アレ!

ちゃふ
こんばんは楚良 紗英です

「し」と「レ」って似てますね
タイトルで「アレしよう」って打っちゃいましたが、
頑張れば「アレレよう」とか「アししよう」とか読めないことも無くない?
・・・無いか、そうか
ごめんねどーせ僕が悪かったよ!

まぁそんなことはどうだって良いんです

明日はハロウィンですねー


ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、
精霊や魔女が出てくると信じられていた。
これらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。
601年に法王1世が宣教師にケルト人へキリスト教改宗の策として、
「ケルト人の信仰法である木の伐採は行わずに、木の真上にはキリストの神様が
いてそのために木を信仰し続けなさい。と広めなさい」と言ったのがいまの
ハロウィンになったきっかけでもある。

家族の墓地にお参りし、そこで蝋燭をつけるという地方もある。
墓地全体が、大きなランタンのように明々と輝く。
日本のお盆の迎え火・送り火にも似ているかもしれない。
ただ、これに合わせて欧米では、放火事件などが頻発する。

これに因み、31日の夜、カボチャ(本来はカブ)をくりぬいた中に蝋燭を立てて
「ジャック・オー・ランタン」を作り、魔女やお化けに仮装した子供達が
「トリック・オア・トリート(Trick or treat. お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ)」と
唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。家庭では、カボチャの菓子を作り、
子供たちは貰ったお菓子を持ち寄り、ハロウィン・パーティーを開いたりする。


( フリー百科事典Wikipediaより
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3)


・・・とのことでした
思い切り転載なんで気難しい文章かも知れませんがごめんなさい

今となっては「とりっく・おあ・とりーと!」一言で表せる行事です
お菓子くれなきゃ悪戯するぞ!みたいな
スーパーでハロウィンにちなんだセールとかやる奴です
でもこの時期だと既にハロウィン終わっててクリスマスモードになっちゃってます
デパートは気が早いね

取り敢えず明日はハロウィンだからねー
友人の家に行って集まります、仮装するんだぜ!

自分は仮装ってか・・・うん、ミニスカです
ゴスロリでは無いけどカチューシャがそれっぽい
友人曰く「ローゼンみたい」(漫画のことであって爺さんそのものを指してる訳じゃないよ)
ただ、上はどうしようかと迷ってます
あんまり良い奴ないからなー・・・適当で良いか
今日見に行ったけど気に入る奴なかったんで買わなかったんですよね、服

あとパウンドケーキ作って持っていきますー
作ったこと無いのに初挑戦!楚良ちゃん頑張っちゃうよ!

明日が楽しみです、10時集合遅れないように努力しよーっと
 












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